稲沢貨物線撮影清洲駅【白ホキ・DD51-1805+DD51-899原色重連】午後の部その2




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午後の分少ないと思っていたんですが、
思いった以上に多かったので分割しました。


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EF66-100の1次車です。
1次車の特徴は、ライトリムな無いのとライトが
丸型というところでしょうか。

 

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EF210-129
何度目のEF210でしょうか。
やはりEF210の比率が圧倒的に多いですね。

 

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EF64-1043による白ホキですね。
太平洋セメントの貨物列車で稲沢で機関車を付け替えて
関西本線の富田に向かい、そこから三岐鉄道に入る運用。
旅客輸送を行う私鉄の貨物列車はずいぶん少なくなりましたが
三岐鉄道では現役。

 

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しらさぎとサメの2ショット。
やはり2次車は角張っている分、ガッツリとした印象ですね。

 

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連続EF66-100

 

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EF64-1000の重連。
今度は向きが揃っていますね。
先ほどは向きが揃っていませんでしたが。

 

DSC03231
DD51-856
特に珍しい機関車ではなさそうです。
DD51の重連と単機がグッチャになっていますがどういう都合か
よくわかりません。


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EF210-133
この列車を最後にしばらくないようなので引き上げました。
東海道本線も313系か311系くらいで稀に683やキハ85が通過するくらいです
のでここで終了。

 

夕方になると旅客のラッシュが始まるため貨物列車の運行本数は減るようです。
この夕ラッシュが来る前に行けるところまで行かせるというのが
基本みたいなので13時~16時がゴールデンタイムのようです。
これを過ぎると深夜まで少ないみたいです。

 

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貨物列車最後は名古屋駅で。
DD51-1805です。
後ろに連結されているのはDD51-899になります。
午前に重連単機で行った編成がタキを連れて戻っていくようです。
これで活も撮影会は終了。
1日はりこみましたがなかなか面白いものですね。

 

オマケ
DSC03235
キハ75の8両。
営業運転では最大が6両だったと思います。
回送では毎日やっているとは思いますが8両連ねて走る姿もなかなかです。

 

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