稲沢貨物線撮影清洲駅【EF66-21・EF64-1014・赤ホキ】午後の部その1




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稲沢貨物線の撮影会午後の部です。
午前の部も結構レア車両に出会えましたが、
午後の部も結構濃い内容になっていました。


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トップバンターはEF66-21。
EF66の基本番台は希少であると言いながらこれで3本目。
実はEF66-22がこの前に走っていたということで結構な本数の
EF66-0を見ていることになります。

 

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続いてEF200-3。
この列車は宅配便列車?というそうで宅配業者のコンテナを
寄せ集めて構成された列車だとか。
九州からの長距離運用みたいです。
そういう列車もあるんですね。

 

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EF210-159

 

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そしてEF64-1014。
貨物更新色が多い中で原色を纏っている希少機関車。
お一人様でご来場しました。

 

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その後、DE10-1557がお一人様で登場。
DD51においてナンバーを車体に直接貼っている車両は
珍しいのですがDE10だとどうなんでしょう?
調べた限りでは結構な数がいるように思えます。

 


赤ホキが通過していきました。
午前に通過したものの戻しのようです。
機関車はEF66-32に変わっていました。

 

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FE210-2。
トップナンバーではありませんでした。
午前中の試作機につづいてトップだったら面白いですけど
両数が多いので難しいですね。

 

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EF64-1000の重連。
中央本線の貨物列車でしょうか。
よく見ると前後の機関車で向きが違うんですよね。
これだと2両1編成みたいに見えます。

 

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EF200-16

 

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EF66-21がお一人様で帰ってきました。


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EF210-128

 

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EF210-156
東海道本線経由の貨物列車ですね。
たぶんこの列車だと思いますが稲沢駅でホーム上の乗務員交代が
行われる列車ではないかと。
稲沢貨物線を経由しない列車があるので走行距離相殺のために
313系の稲沢貨物線経由の列車が設定されているのではないでしょうか。

 

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EF210-147

 

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DD51-1802。
800番台のインフレナンバーこれで3両目です。
インフレしている800番台は1801~1805なので5両しかいません。

 

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DD51重連
おもいっきり失敗しています。

 

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EF64-1037の赤ホキ牽引。
赤ホキの午後の便ですね。

午後の部その2に続く

午前の部記事



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